掃除機に合わせて、珈琲メーカーも。
毎日使って、4~5年経てばカルキも溜まる訳でね。
これは特段の説明を受けずに購入したんだけど、凄いと
思ったのは、このフィルター。
円やかな味になります。
おそらく適切な濾過をするシロモノなんだと思います。
適切な表現が出来る程、精通している訳では無いが
毎日珈琲を嗜む自分が、同じ豆でも「旨くなった」と感じる。
決して安いモノでは無いが、毎日愛用する人は挑戦しても
いいでしょう。
革細工、スノボ、甘いものと無秩序な自分のアンテナにかかった情報を披露しています。
時刻:
10:13 午後
ラベル: criticism, gourmet, materialistic, miscellaneous